新型アクションカメラ CROSSTOUR CT9500 新旧比較② 手振れ補正と画角

中国の
アクションカメラや
ドライブレコーダーなどを作っているメーカー

CROSSTOUR
から去年の11月新発売の
新型アクションカメラ
進化版 CT9500 (CT9500 pro)





をやっと手に入れたので
新機能やパワーアップした点
旧型との比較
マイナスポイントなどを紹介していきます

基本情報は前回の記事



『新型 アクションカメラ NEW CT9500(CT9500 pro)
旧製品との比較! ①』
→→→→記事を読む

をご覧ください


比較検証その②の今回は
メーカーの更新情報でも謳われている
手振れ補正の強化の部分を検証!


旧型のCT9500も手振れ補正機能はついていましたが
効きがイマイチだったうえに
手振れを補正するときに画像に歪みが発生するところが
マイナスポイントとしていろんなサイトや動画で紹介されていました


その部分が今回の新型で解消されているのか
どのくらいしっかり使える補正になったのか

新旧二台のカメラを並べ
自転車で舗装路、未舗装路を走行しながら
撮り比べてみたのでごらんください





撮影場所は大阪市を南北に走る大通り

浪速筋

からその道沿いにある大型の公園

ウツボ公園です

夕方4時ごろ
日が傾いてきた曇り空の中での撮影で
全体的に暗いうえ雨が降ってきて
レンズに雨粒が着いてしまっている場面もありますが
補正具合はしっかりと確認できていると思います



旧機種と比べれば違いは歴然で
補正具合だけでなく映像の鮮明さも段違いに進化

しかし暗所での撮影映像に
横方向に入る激しいノイズが!
(動画 5:04 あたりから)


旧機種には見られないノイズなので
メーカーに問い合わせてみると

どうやら初期不良だということで交換対応に…

この記事を書いている本日到着予定なので
時間が作れ次第、再度暗所での撮影も行います



画角に関してはどちらのカメラの設定も
『中』での撮影なのですが
完全に新型の方が広くなっています

今回の動画では上下に分割して表示しているので
全画面ではありませんがそれでも十分わかるレベルで広く撮影できるようになっています
こーいったアクションカメラではこの広い画角が
色んなシーンで生きてきます



アクションカメラやウェアラブルカメラの画角の利点
→→→→記事準備中



この画角が広くなった点も新機種が評価できるポイントの一つです


今回は大幅に改善された手振れ補正の部分をメインに
画角に関する部分も軽く紹介しました

これから画角の部分の深堀と
色味やシーンモード
その他の機能なども紹介する予定です!


次回も是非ごらんください!


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↑今回紹介しているアクションカメラ NEW CT9500↑



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